北陸のお土産に、ココdeコレ
 北陸ならではの特産品や民芸品など北陸のお土産にはコレ!というものをご紹介します。

今回はコレを試食・・・
  vol.00032

 豆あめ −梅屋常五郎−

昔ながらの懐かしい味 シンプル・だから飽きない
豆あめ

価格:24本入り 1,050円 (税込)

 豆あめの古くから能登七尾の庶民の味として親しまれてきました。
古老の伝える所によると、応永年間以来の歴史をもち、時の城主・畠山義忠が好んでいた公歌道茶道に、戦時食料にと用いていたのが現在の豆あめだと言われています。
  材料はきなこ、水飴とシンプルですが、地元産の素材にこだわった一品。
  昭和六一年、皇太子殿下(当時 浩宮様)が能登へお越しになった際、皇室へのお土産として買われていった事もあるとか。
  古の時代からある懐かしい味をどうぞお試し下さい。

■原材料:うぐいすきなこ、砂糖、水飴
★「豆あめ」のお問い合わせ★
  梅屋常五郎(本店)
    〒926-0042
    石川県七尾市作事町1番地
    TEL:0767-53-0787  FAX:0767-53-5202
     フリーダイヤル:0120-43-1719
    URL:http://kaossa.jp/umeya/
    E-Mail:umeya123@sweet.ocn.ne.jp
豆あめ(一口サイズ)
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< お店はこんな感じ♪ >

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七尾港に近い街中に、本店があります。 能登空港開港イベント「能登物産コンクール」で『ごぼうの里が』特賞受賞! 店内には七尾の銘菓がずらり。奥のテーブルでお茶もいただけます。
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こちらも人気の「黒糖まんじゅう」。 竹カゴに入った一口サイズの豆あめ。女性に人気。 能登物産コンクール特賞受賞!ごぼうの里。見つけたら即購入★


< お店の人が語る! 「梅屋常五郎」 >

店員さん
店員さん
どの商品も甘さ控えめ。商味期限も2〜3日と短い物が多いので、ぜひお店に足を運んでみてください。
七尾市の伝統野菜「沢野ごぼう」を使用した『ごぼうの里』は沢野ごぼうが採れる11月半ばから2月初旬までの期間限定商品となっております。「能登物産コンクール」で特賞を受賞した自慢の一品ですので、短い期間ですがぜひ一度ご賞味下さい。
その他、皮がもちもちとした黒糖まんじゅうも人気がございます。
 
 

みんなのメッセージ

えいきち » 黒糖まんじゅうは賞味期限が短いので通信販売できないのですが、皮がモチモチしていてすっごく美味しいよ!ぜひ店頭で買って食べてみてね。 (2007/05/11 10:39:15)

斉藤 久喜 » 2月に東京からお伺いする予定です。  (2007/01/07 14:26:27)

大川 和代 » 当りますように++++++ (2006/12/08 21:57:52)

大川 和代 » 特産品孫とたべたいですね。 (2006/12/08 21:57:04)


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